top of page

法政大学法学部「法律実務入門」にて講義を行いました

  • 不動産鑑定士 橙法会
  • 7月14日
  • 読了時間: 1分

2026年7月14日、法政大学法学部の授業「法律実務入門」にて、当会員の平郡香与子副会長と鈴木健理事が「不動産鑑定士の職務と役割」と題して講義を行いました。

前半は平郡副会長が、不動産鑑定士という資格の職務内容や社会的な役割、そしてご自身のキャリアを通じて感じてきた資格の活かし方についてお話ししました。後半は、現役の実務修習生である鈴木理事が、試験勉強の実際や登録までの道のり、鑑定事務所での勤務内容など、これから不動産鑑定士を目指す学生の皆さんに向けた実践的な内容をお話ししました。

不動産鑑定士橙法会では、このような形で母校の学生の皆さんとの接点を持ち、不動産鑑定士という資格の魅力をお伝えする活動にも取り組んでおります。今後も、こうした講義や交流の機会を大切にしてまいります。



最新記事

すべて表示
ホームページリニューアル

この度、不動産鑑定士橙法会の公式ホームページを公開いたしました。 本サイトでは、会の概要や活動内容、毎年9月頃に開催される総会・懇親会の情報、よくある質問(FAQ)など、会員の皆様および入会をご検討の皆様に向けた情報を随時発信してまいります。 今後もイベントのご案内や活動報告など、最新情報をこちらのお知らせ欄にてお伝えしてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 
 
 
第19号 不動産鑑定士橙法会 会報 (2024年7月発行)

法政大学不動産鑑定士橙法会の会報第19号を発行したしました。 以下その内容をご紹介いたします。 ご挨拶(菊池由美子会長) 昨年の総会にて役員改選が行われ、前役員は全員再任となりました。役員会では副会長職を2名増員し、新たに石丸和宏氏(平成13年法学部卒)と平郡香与子氏(平成14年法学部卒)が副会長に就任しています。今後、両氏を中心とした世代交代を見据えた体制づくりが進められます。 会長は法政大学理

 
 
 

コメント


bottom of page